さしぶり~w

はい、どーもー
ひさしぶりですね
えー今まさに期末の真っ最中なんですが、もうノーベンでいくことにしたんで
復活しました
蛾ッキー物語のことなんですが中学校の友達もこのブログを知っているので
非常に書きずらいことに気付きました
中学校の愚痴しか言わないつもりだったんで
まぁということなんで知りたかったら勝手に俺に聞いてください
実は今週の金曜日に笑リンピック
といういわゆる漫才大会があるんですよ
で、やっぱり俺も出ることにしたんですが、前回出た時は
ラクロスの金玉カップから携帯を出す
というおそらく過去最低の下ネタをやってしまい
途中で電気消されました

しかもネタの中に僕の学年の女子の名前を出してしまって
ひどく非難されました
あの時は本当にすみませんでした・・・
また懲りず今回も出ちゃうわけですが、おそらくまたビリになります
前回のおかげでおそろく女子は私は憎んでいるでしょう
普段の生活でも女子に迷惑かけているんで。。
名前からしてチェリーボーイズ
という下ネタしか狙ってないような芸名ですしね
まぁでも、今回は大丈夫です
笑リン顧問のKさん、お願いですから消さないでください

明日

明日最後の試合で、
明後日から暇なんで、どんどん更新していこうと思いまーす
てか頼むから見たらコメントしてくださいw
なんか見たよーって言ってくれる人はわりといるんですけど、のわりには
コメント数が少ないです・・・・
まぁコメントするくらい面白い記事書かないのがいけないんだけどね
ってことんで、よろしくお願いしまーす

蛾ッキーの過去①


えーと、普通にさぼりました
まぁ、いいや
ということで
今回は蛾ッキーの生い立ちについて話しまーす
何故こんなにキモくなったのか?女子にちょっかい出すようになったのか?
小学生のころはどんな子だった?中学生の時に何があった?
などの疑問を解決しますw
第一回なんで、俺の家族と幼稚園時代らへんを紹介しますw

蛾ッキー(俺)は199X年、東京の普通の病院で生まれた
なんかアントニオ猪木の孫か子供かなんかが同じ病院だったらしい
その日生まれた赤ちゃんの中では、兄ちゃんもそうだったが、一番小さかった
小さいのは今でも変わらない
父、母、兄、俺、の四人家族で自分で言うのも変だが中の上くらいの家庭で
幸せに暮らしてる感じだった
父は小さいころ、バンドをやっていたらしく、文化祭に来た母をナンパしたらしい
ホントにバンドやってたのか?って思うほど今は普通のおっさんだ
まぁ時々夜中の一時にラーメンを作って食わしてくれたが、
それくらいが唯一変わったことだろう
母はわりといい家柄らしく、ずっと女子校で箱入り娘だった
おかげさまで母に会計をまかせると破産するので、全て父が管理している
兄はなんか変なやつだ
別に悪いやつではないが、とくにすごい!ってとこはない
性格は俺と正反対、エロい話はあんましなく、クラスでは手を上げない方で、ちょっとシャイだ
女子の前だと実は俺もシャイなんだけどな
おまけにこいつ、俺が紅茶を飲んでいると緑茶を飲んでいたり、チョコチップクッキーを
食べているとせんべいを食っていたり、白い服を着ていると黒い服をきていたりするほどの
正反対ぶりだ。
唯一似ていることといえば未だに彼女ができたことがないことくらいか
そんな感じの家庭で、俺は育った
幼稚園のころはわりと可愛いくていい子だったらしい
正義感が強くて、友達がゲロを吐いた時ハンカチでふいてあげたらしい
でも気が弱かったので、一週間に4回くらいは必ず泣いていた
小2になるまで母と一緒じゃないと寝れなかった
そんな俺の人生を一番変えたのは、父の転勤だろう
小2の夏、俺はニューヨークに始めていった

えーーと、くそつまんないけどここまでですw
続きそのうち書きまーす

中学校

えーと、今回ちょっと真面目です
俺、ずっと彼女いなくて変態キャラでやってたけど
実は彼女いました
日本で体験入学した時に会った子なんですけどね、
夏休みだけなんであんましもたなかったですw
遠距離ってきついですねーー
全然会えなくて色々問題ありましたw
もう会うこともないし、このブログを見てるわけもないので。。。。
完璧に忘れたつもりだったんですけど、久しぶりにメールが来ました
ちゃんと許可は得たので、見てください





ゆうき、ひさしぶり。
もう旅先で模造刀を買うクセは治りましたか?(笑)
修学旅行の貴重なおみやげ代を
模造刀に注ぎ込んだゆうきを思い出すと笑ってしまいます
泣きじゃくる私にゆうきが
「好きだけど別れなくてはいけないときもある」
などときれいごとを並べてお別れすることになったあの日から、もう2年が経ったのですね。
月日が流れるのは早いものです。

このメールを書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。
ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままにメールを書こうと思いました。
ふふ。驚いたかな?
今振り返って考えてみると、あのころの私ってゆうきに迷惑かけてばかりでしたよね。
でも、いつもツンツンしてる私にゆうきは
「おまえの純粋さは分かっているから」なんて言ってくれて、
少し引いたけど、
なんだか心温まったのを覚えています。
当時クラスメイトと浮気していた私はフクザツな気持ちではあったけれど、
そんな風に言ってくれる人はいなかったから。
私はともかくゆうきにとっては初恋の相手が私だったんだよねw
そうそう、最初のころのゆうきは、手をつないだときに手汗をびっしょりかいてたよね。
家に帰ってからすぐ洗ったけど、ゆうきが幸せそうだったからそれでいいんです(笑)。
ゆうきは付き合った当初から思いやりに溢れていて、
「一生おれについてきてもいいよ。女はおまえ一人でいいから」と言ってくれましたね。
何様かと思いましたが、すごく嬉しくもありました。
その後、結局何人にそのセリフを言ったんですか?それからのこと知りたいです。。。

総括するなら、ゆうきと付き合えたことは、とても感謝しています。
特にゆうきとの恋愛から学べた重要なことは、
あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。
一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらえたと思っています。
ありがとう。
いろいろ書きましたが、私はゆうきのことがそれでも好きでした。
これからもゆうきらしさを失わないよう、
当時以上にノストラダムスの研究を頑張って(笑)、誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. ゆうきが誕生日にくれたキャッチャーミット、
使い道がないので捨てていいですか?(笑)

相沢加奈










































































































































うそぴょ~~ん
騙されたらコメントしてw

まじごめんなさーーーい

えーーーーごめんなさい
くそさぼってます
てか多分もっとさぼります
体育祭の練習とか忙しくてもう毎日ヘトヘトでした・・・
で、明日はデイトリップ、その次は学パがあるので
本当にすみませんけどしばらく更新しません
まじごめんなさい
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